ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017(SES2017)において本研究室の常木と中地が研究発表を行いました

ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017(SES2017)において、本研究室の常木と中地がポスター発表を行いました
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・同時修正されたコードクローンとファイルパス距離の関係の調査
常木 健介,崔 恩瀞,飯田 元(奈良先端科学技術大学院大学)

要求定義者のアジャイルwebアプリケーション開発におけるテスト記述のためのDSLの検討
中地 祥剛,崔 恩瀞,飯田 元(奈良先端科学技術大学院大学)


また、同シンポジウムで行われたワークショップにおいて、本研究室の中地が発表を行いました。

ワークショップ「短期繰り返しリリースを目指したテスト,品質管理」:

要求定義者のアジャイルwebアプリケーション開発におけるテスト記述のためのDSLの検討
中地 祥剛 (奈良先端科学技術大学院大学)
 

他にも、同シンポジウムのワークショップ「短期繰り返しリリースを目指したテスト,品質管理」において、以下の研究発表が行われました

・全自動プログラミング演習に向けて
井垣 宏 (大阪工業大学), 藤原 賢二 (豊田工業高等専門学校), 吉田 則裕 (名古屋大学), 槇原 絵里奈 (奈良先端科学技術大学院大学)

プロセスメトリクスを用いたメソッド抽出リファクタリングの推薦に向けて
田中 大樹, 崔 恩瀞 (奈良先端科学技術大学院大学), 藤原 賢二 (豊田工業高等専門学校), 吉田 則裕 (名古屋大学), 飯田 元 (奈良先端科学技術大学院大学)